請求書の雛形はエクセルなどでも無料で提供されています。
単品でもダウンロードして、項目をうめればあっという間にきちんとしたものが
作れます。
何かのサービスを販売したときの流れとしては
見積書
そのサービスにいくらかかるかを提示
↓
発注書(申込書)
正式に受注したことを証明するために受け取ります。↓
サービスを提供
↓
請求書
いつ、どういう方法でいくら支払ってもらうのかを連絡
↓
領収書
相手がお金を支払ったことを証明する書類
となります。
見積書をつくると発注書や請求書、領収書などが自動的にできるひな形が手間が省
けて便利です。
請求書の雛形としては
何のサービスの対価としていつ
どこの口座に
いくら
何日までに
支払ってもらうのかを書きます。
もちろん、自分の名前、連絡先、住所などはもちろん、銀行振込みの場合には手
数料はどちらが負担するのかや消費税などについても必ず書くようにしておくとよいでしょう。
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