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<title>雛形（ひながた） 報告や契約のひな形・テンプレート</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/</link>
<description>雛形（ひながた）やビジネス文書の書式、サンプルをお探しですか？
契約書などの文書のひな形はビジネスには欠かせないですね。
最近では実際の文例を検索したり代筆サービスなどを利用することも出来ます。契約や請求、報告のひながたを持っているのとそうでないのとでは業務に大きな差ができてしまいます。FAX送信票の雛形（ひな形）は取引先やお客さんなど、ビジネス上でファクスするときには、つけることが多いです。
経緯報告や事業報告などのさまざまなほうこく書類や企画などの提案の書き方や雛型（ひな形）もご紹介します。
契約書のひながたでは、賃貸や覚書、売買などのほか、会社の内部の情報を見せる場合には機密保持契約も使いますね。同意書なども使うことがあります。
人を雇用するときには就業規則や出勤簿も作っておかなくてはいけません。最近では派遣や業務委託などの形態も増えています。このほかにも転職や就職活動などで使う職務経歴や履歴、これから起業する方などは事業計画の作成も必要です。
お金のやりとりの際に使う書類の雛形も見積や請求、発注（注文）や領収も使用頻度は高いです。
何かを借りるときには借用書も必要になる場合があります。事故の後などは示談書もひな形を元に作成しておくと、スムーズです。
それ以外にも、誓約、念書、委任状などさまざまな雛形（ひな形）をご紹介します。

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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>雛形（ひながた） 報告や契約のひな形・テンプレート</title>
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<title>支払誓約書のサンプル</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50749400.html</link>
<description>支払いを確約するために誓約書を作成する場合には、いくつかポイントがあります。
こういう書類を作成するときは元の約束が守られなかったために改めて取る場合か、相手のことが信頼できない場合などに作ることが多いと思います。

相手にきちんと約束を守ってもらうとい...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T07:32:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひな型いろいろ（その他）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[支払いを確約するために誓約書を作成する場合には、いくつかポイントがあります。<br>
こういう書類を作成するときは元の約束が守られなかったために改めて取る場合か、相手のことが信頼できない場合などに作ることが多いと思います。<br>
<br>
相手にきちんと約束を守ってもらうという意味合いですので、念書とか確約書というような言い方をする場合もあります。内容的にはほとんど同じなので、タイトルをどうするかという違いだけだと思います。<br>
<br>
内容的には1回で支払うようなものを想定して作ることが多いと思います。<br>
また、誓約書の場合には、約束を守る人の署名と捺印のみで、あて先は役務の提供を受ける側になります。<br>
体裁としては借りた側が貸した人に提出するものになると思います。<br>
<br>
大きな金額を分割などで支払いさせるようなもっとがっちりしたものにしたい場合には金銭消費貸借などの契約書を作成すると良いでしょう。<br>
分割で支払ったり、金利をつけたりする場合には誓約書ではなく、契約書の形式をとることが多いと思います。<br>
<br>
重要なのは<br>
・支払う金額<br>
・期日<br>
・支払い先<br>
・支払いが遅れた場合などの措置<br>
などです。<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50749400" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50749399.html">
<title>業務提携契約書を締結</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50749399.html</link>
<description>業務提携（アライアンス）をする場合には、契約書を交わすことが多いと思います。

特に機密保持などが重要な要素になりますね。
大切なノウハウがほかに流出したり、顧客リストが漏洩したというようなことにならないように気をつけておきたいところです。

実際に締結...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T06:26:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>契約書のひな形</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[業務提携（アライアンス）をする場合には、契約書を交わすことが多いと思います。<br>
<br>
特に機密保持などが重要な要素になりますね。<br>
大切なノウハウがほかに流出したり、顧客リストが漏洩したというようなことにならないように気をつけておきたいところです。<br>
<br>
実際に締結する内容については、その業務内容によってもずいぶん変わってくると思います。<br>
ただし、ポイントは共通している部分が多く、<br>
・何の業務を提携するのか<br>
・対価はどのような割り振りになっているのか<br>
というような点だと思います。<br>
<br>
たとえば営業や販売の業務提携の場合なら契約が成立したらその分の何％を支払うのかを決めておくということです。<br>
管理系の業務なら、毎月いくらというような決め方でもいいでしょう。<br>
<br>
契約の条件が複雑になる場合もあり、漏れの無い契約書にしないといけませんので、作成の際にはやはり専門家（弁護士や司法書士など）に見てもらうようにするのがベターだと思います。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50749399" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50749398.html">
<title>決算ほうこく</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50749398.html</link>
<description>決算報告書の様式はある程度決まっています。
上場企業などの大手の会社のものは、IR情報として公開されているので、見ることができますね。

自社のものを作成するときにはこれらを参考にすると良いと思います。

内容的には
・今期の概況
・特記事項
・損益計算書...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T07:21:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>事業報告書など</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[決算報告書の様式はある程度決まっています。<br>
上場企業などの大手の会社のものは、IR情報として公開されているので、見ることができますね。<br>
<br>
自社のものを作成するときにはこれらを参考にすると良いと思います。<br>
<br>
内容的には<br>
・今期の概況<br>
・特記事項<br>
・損益計算書<br>
・貸借対照表<br>
といったものになると思います。<br>
<br>
キャッシュフロー計算書も入っている場合があると思います。<br>
<br>
目的は会社の経営状態を株主などに説明、報告するための書面なので、分かりやすく作成することが大切です。このため利益をどのように分配するのかというようなこともしっかり書いておかなくてはいけません。<br>
<br>
決算報告は年一回だけでなく、四半期ごとに発表される場合もあります。<br>
企業の規模によるのでしょうか？<br>
<br>
経営の成績について報告する内容なので、お金のことがメインになりますが、そのほかにも実施した新しい取り組みやその状況などを盛り込むこともできます。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50749398" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50748996.html">
<title>製品保証書の内容</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50748996.html</link>
<description>家電などの長期間使うような製品を買ったら保証書が着いていますね。
メーカーが1年間とか、物によっては有料で３年間は故障しても無償で修理してくれるというようなサービスを提供しているところもあります。

保証書には店舗名や期限などを銘記しておく必要があります。...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-06-06T00:04:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひな型いろいろ（その他）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家電などの長期間使うような製品を買ったら保証書が着いていますね。<br>
メーカーが1年間とか、物によっては有料で３年間は故障しても無償で修理してくれるというようなサービスを提供しているところもあります。<br>
<br>
保証書には店舗名や期限などを銘記しておく必要があります。<br>
いつ、どこで買ったのかが書かれていないと、効力の無いものになってしまいかねません。<br>
<br>
保証書の文章の内容をよく読むと、販売店に持っていって店名印と購入の日付を入れてもらわないといけないものもあります。気づかないことも多いですよね。<br>
良心的な家電量販店などは、購入時にレジで保証書を発行してくれるところもありますね。<br>
お店が発行しているものなので、これなら家で保管しておけばOKですから安心です。<br>
<br>
保証書には無償で対応できる範囲について明記してあります。<br>
たとえば故意や過失で破損した場合などは対象外です。<br>
日本のメーカーの製品なら、この保障期間内で壊れることはあまり無いですが、もしものときのために、一箇所にまとめて保管しておくと、後から探すときも安心ですね。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50748996" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50748982.html">
<title>賃貸借について</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50748982.html</link>
<description>賃貸借契約は不動産や設備などの貸し借りをする際に結ぶものです。
お金を支払って何かを借りるときには必ず結ぶものになります。

リースも賃貸の一種ですね。
レンタルといった場合には、期間の短い場合を指すのが一般的ですね。

いずれも物品や不動産など、賃貸さ...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T23:33:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>契約書のひな形</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[賃貸借契約は不動産や設備などの貸し借りをする際に結ぶものです。<br>
お金を支払って何かを借りるときには必ず結ぶものになります。<br>
<br>
リースも賃貸の一種ですね。<br>
レンタルといった場合には、期間の短い場合を指すのが一般的ですね。<br>
<br>
いずれも物品や不動産など、賃貸されるものの所有権は貸す側にあります。<br>
<br>
契約の内容としては<br>
・誰から誰に何を貸すのか<br>
・何の目的で使うためのものか<br>
・賃貸する期間<br>
・費用はいくらで貸すのか<br>
・禁止事項の取決め（違反した場合はどうするのかも含めて）<br>
たとえば又貸し（転貸借）はしないことや、勝手に改装したり、物品を捨てたりしないことなど。<br>
・契約を解約するための決め事<br>
<br>
というような内容について定めていきます。<br>
<br>
作成の際には本などを参考にどういう契約にしたいかを盛り込んでいくのが良いと思います。<br>
サンプルなどをダウンロードしたりすることもできますが、状況にあわせて自分でアレンジすることが必要です。<br>
また、法律の知識が乏しい場合には（ほとんどの人はそうだと思いますが）お金を掛けて弁護士や司法書士などの専門家に見てもらう（または作成してもらう）ようにすると漏れや後のちのトラブルなどを回避することできます。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50748982" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50748993.html">
<title>歓送迎会の案内</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50748993.html</link>
<description>歓迎会や送別会は人事異動の時期にはよくありますね。
幹事なってしまうと、会場の手配をしたり案内をかけたりと結構やることはいっぱいです。

それでは送る内容を簡単に整理してみましょう。

雛形としては、
まずは挨拶文

お疲れ様です。
○○部の山田太郎です...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T00:01:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひな型いろいろ（その他）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[歓迎会や送別会は人事異動の時期にはよくありますね。<br>
幹事なってしまうと、会場の手配をしたり案内をかけたりと結構やることはいっぱいです。<br>
<br>
それでは送る内容を簡単に整理してみましょう。<br>
<br>
雛形としては、<br>
まずは挨拶文<br>
<br>
お疲れ様です。<br>
○○部の山田太郎です。<br>
このたび、山下課長が▲▲部へ異動となるため、ささやかながら送別会を行いたいと思います。<br>
ぜひご参加いただきたくお願いいたします。<br>
<br>
出欠確認のため、山田までご連絡ください。<br>
<br>
あとは<br>
・日時<br>
・場所<br>
・予算<br>
を連絡しておけばOKです。<br>
<br>
地図やお店のURLも一緒につけてあげると親切ですね。<br>
<br>
メールで流してしまえば一回で終わりますね。<br>
送別される本人には別のメールで送るようにしたほうが良いと思います。<br>
（歓送迎会はお金の負担をしてもらわないのがふつうですので、予算まで書いたメールを送るのはちょっといただけません。）<br>
<br>
サンプルのひな形を参考にしてささっと終わらせましょう。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50748993" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50748918.html">
<title>業務請負をするには</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50748918.html</link>
<description>業務請負契約書はアウトソーシングの際などに使われますね。
仕事をその会社の変わりにうけおい、実施するというものです。

工事関係でも請負契約を結ぶことが多いようです。

また、よく似たものでは業務委託がありますね。
請負といたくの違いは実質的にはあまり無...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-05-10T20:41:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>契約書のひな形</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[業務請負契約書はアウトソーシングの際などに使われますね。<br>
仕事をその会社の変わりにうけおい、実施するというものです。<br>
<br>
工事関係でも請負契約を結ぶことが多いようです。<br>
<br>
また、よく似たものでは業務委託がありますね。<br>
請負といたくの違いは実質的にはあまり無いようです。<br>
<br>
委託は委任契約の一種で、方法は何種類かあります。<br>
<br>
営業の名義は受託者ではなくて、委託する側の名義で行うことが多いですね。<br>
また、報酬についても、受託者が支払う場合と、委託者がしはらうばあいがあります。<br>
<br>
これは最初の契約の時点で取り決める内容ですが、<br>
受託者が支払う場合には営業にかかわる費用や収益はその人に帰属します。<br>
この場合、がんばった分が収益としてもらえますが、受ける人のリスクは高いといえます。<br>
<br>
また、逆に委託者が支払う場合には、費用や収益は依頼元のものになります。<br>
<br>
どこまで委任するかということによって契約の内容は変わってきますので、責任の範囲をどうするのかを決めておく必要があります。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50748918" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50748913.html">
<title>会計報告書を作るには</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50748913.html</link>
<description>会計報告書は行事などの入出金を集計して作成する書類です。
普段、仕事でこういったものを作ったことが無い人にとっては、どのように作ればよいのか分からないという場合も多いようです。

会計係の人が作成して、参加者に配布するというのが一般的な用途だと思います。...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-05-01T20:26:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひな型いろいろ（その他）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[会計報告書は行事などの入出金を集計して作成する書類です。<br>
普段、仕事でこういったものを作ったことが無い人にとっては、どのように作ればよいのか分からないという場合も多いようです。<br>
<br>
会計係の人が作成して、参加者に配布するというのが一般的な用途だと思います。<br>
<br>
内容は分かりやすくしたほうが良いでしょう。<br>
<br>
保育園や幼稚園などの卒園行事などの謝恩会などの収支計算であれば<br>
【収入】<br>
入金（会費）　円<br>
【支出】<br>
会場費　　　　円<br>
食事代　　　　円<br>
記念品代　　　円<br>
残高　　　　　円<br>
<br>
という感じでよいと思います。<br>
<br>
作り方のコツとしてはいくらの収入があり、何にいくら支払って、いくら残っているのか？<br>
ということが分かるようになっていれば問題ありません。<br>
<br>
長期間にわたって管理するようなものだと、少し会計の知識があったほうがやりやすいとは思いますが、基本はこれで大丈夫だと思います。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50748913" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50671732.html">
<title>始末書を書くには</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50671732.html</link>
<description>始末書の雛形についてです。
大人版の反省文ですね。

その人の責任で良くないことが発生した際に書く書面です。
そのひとが悪いのではない場合には、顛末書を書くこともあります。
状況によっては経緯報告書を使う場合もありますね。

始末書はミスや失敗を詫び、二...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T20:19:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>ひな型いろいろ（その他）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[始末書の雛形についてです。<br>
大人版の反省文ですね。<br>
<br>
その人の責任で良くないことが発生した際に書く書面です。<br>
そのひとが悪いのではない場合には、顛末書を書くこともあります。<br>
状況によっては経緯報告書を使う場合もありますね。<br>
<br>
始末書はミスや失敗を詫び、二度とこのようなことが発生しないようにどのように対策するのかについて書く書類です。<br>
<br>
宛先はふつうは、会社か上司です。<br>
<br>
サンプルの文章としては<br>
このたびは○○におきまして不注意により、○○の表記を誤って公開したことにより、会社に重大な損失を発生させてしまい、まことに申し訳ございませんでした。<br>
<br>
表記につきましては、すでに変更し、正常な状態になっております。<br>
<br>
今後、二度とこのようなことの無いように、チームでの2重チェック体制を敷き、対応いたします。<br>
誠に申し訳ございませんでした。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50671732" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hinagata.dlabo.net/archives/50671729.html">
<title>納品書を渡す</title>
<link>http://hinagata.dlabo.net/archives/50671729.html</link>
<description>商品を納入したら、納品書を発行して渡しておくようにします。
資料の控えを自社でもとっておいて、いつ、誰が何をいくつ受け取っていたのかを記録する意味もあります・

相手側に渡すことで、商品をいくつ納品したという記録を残しておくことが出来ます。
もしもこれを...</description>
<dc:creator>hinagata10</dc:creator>
<dc:date>2009-02-24T23:53:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>請求書や借用書のひな型</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[商品を納入したら、納品書を発行して渡しておくようにします。<br>
資料の控えを自社でもとっておいて、いつ、誰が何をいくつ受け取っていたのかを記録する意味もあります・<br>
<br>
相手側に渡すことで、商品をいくつ納品したという記録を残しておくことが出来ます。<br>
もしもこれを渡していなくて、物がなくなってしまった（紛失）などの場合には「最初からなかった」といわれてしまうと証拠がないので非常に困ります。<br>
<br>
このため、納品書と実際に届いたものを検品してもらう必要があります。<br>
正しく数量が揃っているかなど、すぐに確認が必要です。<br>
<br>
逆に受け取った際に受領書を渡すというやり方もあります。<br>
納品書とセットで作っておけば効率が良いと思います。<br>
<br>
こちらも同じように何が何個、いつ、誰に受領されたのかが書いてあることが必要です。<br>
これを元に請求書や領収書などの書類を作成することになると思いますので、一連の流れとして作成しておいた方がよいですね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2792226&name=hinagata10&pid=50671729" width="1" height="1" />
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